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実験8-ビジネス書を使った独学でプログラミングは身につくのか vol.8 HTML&CSS,JavaScript編

プログラミングに関するビジネス書を読む

本日も日比野新さんの書籍”文系でもプログラミング副業で月10万円稼ぐ!”にそって学習を進めていきます。

ビジネス書でプログラミング学習13日目

本日より実践的は9個のデザインテクニックを学んでいく。

目を引く効果を指定するとはどういうことなのか。

人によって関心があることは違うし、年齢や属性によって物事の解釈の仕方も違うだろう。

要するに、ターゲットを設定して、そのターゲットに向けたページを作成するべきだという話のようです。

男女、年齢、志向性、興味、住んでいる場所などを想像し、ペルソナを設定することから始メル必要があるということだ。

でも今はスキルを学んでいるだけなのでペルソナは設定しない!(笑)

まずは、画像の大きさを指定する”max-width: ;”を使用する。

大きさの単位は”%”で表す。

次は文字や画像の表示位置を指定する”<figure></figure>,<img src=”画像の場所とファイル名” alt=”説明”>”を使用する。

ここで出てくる「回り込み」とは文章と画像が別々に配置されているわけではなく、文章が画像をよけて表記されている状態です。

そしてその回り込みの解除を指定するのが、”content:””;”,”display: block;”,”clear: both;”の3つを使用する。

ここからがいよいよこおブログでもすぐに使用できそうなテクニックだ。

“border-radius : ;”で角丸の枠を指定する。後ほど今日の投稿のどこかに施すことにしよう。

さらにイエローマーカーで強調指定するのは”background:linear-gradient();”だ。

これができるとページが華やかになった気がする。

次の項目ではカーソルが重なると色が変わる、プルンプルンとなるテクニックを学ぶらしい。

自分の人生、自分で守る

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店主 たけはら
店主 たけはら
こんにちは。 上半身を鍛えれば、足の短さをごまかせることを確信した、たけはら書店店主の竹原です。 たけはら書店は、博士とよばれたいボクが、行動するきっかけとなった本(主にビジネス書)、有名人がおすすめする本、今週発売予定の新刊を博士口調で紹介するWEBサイトです。 「たけはら書店」は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。 メルカリのたけはら書店(https://www.mercari.com/jp/u/855279324/)では、絶版となり稀少な本も出品してますので、ぜひのぞいてみてください!