読書が苦手なら本を聴くしかない|amazonのオーディオブック<Audible(オーディブル)>を30日間無料お試し

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こんにちは。
本を読みながらご飯を食べれないのに、本を聴きながら本を読める竹原です。

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読書が苦手なら本を聴くしかない|amazonのオーディオブック<Audible(オーディブル)>を30日間無料お試し

読書が苦手なら本を聴く<Audible(オーディブル)>。

2018年にビル・ゲイツを抜き、世界長者番付一位となったジェフ・ベゾスの会社amazon。
元々本屋さんとしてスタートした同社が提供するオーディオブックが今熱い。
月額1,500円というリーズナブルな料金もさることながら、無料体験でそのサービスを試せるというのだ。
もちろん無料期間中の30日間に、つまり有料になる前に退会もできる。

しかし、オーディオブックに興味を持つ人はおそらく読書が苦手な人だろう。
退会する必要はないかもしれない。

情報はインプットしなければアウトプットできない。
ロボットでもできる仕事ならともかく、ここまでアウトプットを求められる世の中になってしまうと、ホリエモンが言うように”情報を浴びろ”という主張は正しい。

ただ、新書くらいの量であれば1冊1日で読めるだろうが、
300ページ以上の本となると数日間かけて読むことになる。

そこまで時間に余裕がある人ならば良いが、たいていのビジネスマンには時間がない。

インプットの時間がないなら、移動中に聴く読書<Audible(オーディブル)>

20−30代のビジネスマンに、読書についてのアンケートを取ると、
半分以上の人が月に一冊も本を読まないのだそうだ。
理由はそれぞれだろう。

「本を読むことが苦手」「本を読む時間がない」など、ビジネスマンとして成長したい人でも、本を購入して読書の時間を確保するのは大変だ。

ボクも20代の頃は、自らの活字離れを感じていた。
そして読むスピードがとにかく遅い。
だからマンガのONE PIECE以外は読めなかった。

ボクは仕事に必要なインプットを、ポッドキャストで行っていた。
ニュースを芸人やビジネス系コメンテーターが紹介するような、初心者向けの番組だ。

今ではvoicyがその役割を担っているのかもしれないが、歩きながら、作業をしながら、掃除をしながら、通勤・通学の電車やバスで聴くことができる。
YouTubeのように映像がないので、聴くだけで内容が十分理解できる。

今回紹介するAudible(オーディブル)はビジネス書を読んでくれるのだ。
プロの声優やナレーターが読む本を、スマホでもPCでもタブレットでも聴くことができる。

amazonのオーディオブック<Audible(オーディブル)>を30日間無料で試す

<Audible(オーディブル)>はそんな多忙なビジネスマンにおすすめしたい。

ビジネス書だけではなく、自己啓発・小説・洋書・落語・講演など、様々なジャンルに対応している。

一般的なビジネス書1冊分の価格と変わらない月額1,500円で、40万冊以上の豊富なラインナップの中から好きな本を選べる。

さらにいつでも退会可能。もちろん無料体験中でも。

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